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担当教員 |
講義内容 |
4860-1047
戦略ネットワーク・ソフトウェア論
(Strategic Network Software) |
平木 敬
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情報理工学系研究科の他専攻との合併講義
詳細はコンピュータ科学専攻講義内容4810-1105を
参照 |
4860-1008
実世界システム論 |
佐藤 知正
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情報理工学系研究科の他専攻との合併講義
詳細は知能機械情報学専攻講義内容4850-1015を
参照 |
4860-1011
ユビキタス・ネットワーク環境論 |
廣瀬 通孝
谷川 智洋 |
情報理工学系研究科の他専攻との合併講義
詳細は知能機械情報学専攻講義内容4850-1014を
参照 |
4860-1012
インターネット論
(Internet Architecture) |
江崎 浩
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情報理工学系研究科の他専攻との合併講義
詳細は電子情報学専攻講義内容4840-1012を参照 |
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4860-1016
創造情報学特論II
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稲葉 雅幸
岡田 慧
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知能ロボットの最新の研究例を紹介しながら、ロボットにおける認識行動プログラミングに関する演習を含めた講義を行う。詳細は知能機械情報学専攻講義内容4850-1006を参照 |
4860-1026
音楽音声信号処理特論 |
嵯峨山 茂樹
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情報理工学系研究科の他専攻との合併講義
詳細はシステム情報学専攻講義内容4830-1002を参照 |
4860-1044
制御システム設計論 |
原 辰次
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情報理工学系研究科の他専攻との合併講義
詳細はシステム情報学専攻講義内容4830-1011を
参照 |
4860-1045
ディペンダブル情報システム |
坂井 修一
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情報理工学系研究科の他専攻との合併講義
詳細は電子情報学専攻講義内容4840-1032を参照 |
4860-1046
知能情報論 |
原田 達也
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情報理工学系研究科の他専攻との合併講義
詳細は知能機械情報学専攻講義内容4850-1003を参照 |
4860-1048
ソフトウェア構成論 |
千葉 滋
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本講義では、基盤的なソフトウェアの設計実装技術について、基礎的な知識の解説と最近の研究動向についての説明をおこなう。具体的には、アプリケーション構築の基盤となるソフトウェア、すなわち、オペレーティング・システムやミドルウェア、言語処理系の設計・実装技術について述べる。
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4860-1020
先端スキル開発特別講義I |
杉谷 喜範
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詳細については、シラバスを参照のこと。
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4860-1021
先端スキル開発特別講義II |
未定
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新日鉄ソリューションズより非常勤講師を招き、集中講義を行う。
詳細については、シラバスを参照のこと。 |
4860-2006
ソフトウェア開発プロジェクト実践III |
各教員
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先導的ITスペシャリストとして必要なソフトウェア開発プロジェクトの経験を積む。企業等から参加するソフトウェア開発実務の長い技術者(Engineering Partner) の指導・助言のもとで、主に実用ソフトウェアの開発に関わる上流から下流までのプロセスを身につけ、要求仕様定義を始め、正しい方法論で必要とされるソフトウェアを仕上げる力を養う。
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4860-2007
ソフトウェア開発プロジェクト実践IV |
各教員
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先導的ITスペシャリストとして必要なソフトウェア開発プロジェクトの経験を積む。企業等から参加するソフトウェア開発実務の長い技術者(Engineering Partner) の指導・助言のもとで、主に技術創造ソフトウェアの開発に関わる上流から下流までのプロセスを身につけ、独創的アイデアを正しい方法論でモノにする力を養う。
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4860-1042
創造情報学連携講義I |
江村 克己
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「クラウドが拓く新しい情報社会」
1.クラウドコンピューティングが実現する世界
(クラウドが変えるサービス、ビジネスモデル、新しい価値等)
2.CODC:クラウドオリエンテッドデータセンター
サーバ、ストレージ、仮想化、省電力化技術等を含む)
3.クラウドコンピューティングを支えるネットワーク基盤
(BBモバイル、光における技術革新を含め)
4.次世代クラウドへのマイグレーションを実現する革新技術
(オープンフロウ等)
5.爆発する情報から付加価値を抽出する大規模データ処理技術
(ストリームコンピューティング、蓄積データ分析等)
6.新しいライフスタイルを創出するクラウド接点デバイス
(情報端末、センサーとCyber Physical System, IoT等)
7.将来の情報社会を考える
(30年後の社会を読み、そのための情報基盤はどうなっているかを双方向で議論)
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4860-1028
創造情報学連携講義II |
福島 俊一
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テーマ:「情報の検索・抽出・統合」
多様なテキスト情報(文書/メール/Web/SNS/他)、音声/画像/映像情報、センシング情報等がデジタル化して流通するようになり、個人生活・企業活動・社会基盤をより高度なものにするために、上記のような多様な情報の検索・抽出・統合技術の重要性が増している。本講義では、これらの技術について、特にマーケット視点を基点に整理して紹介する。そのような視点から紹介することで、要素技術だけでなく複合的・総合的な技術への理解を深めることや、企業における研究テーマ設定や技術開発マネジメントの考え方を理解することも助ける。
本講義は、以下のようなトピックを含む。
・テキスト/音声/画像/映像/センシング情報の検索・抽出に関する要素技術と統合・横断的な技術
・ストリームデータ処理と蓄積型データ処理、情報の保護と活用の両立等の多面的・複合的な技術
・クラウドやサイバー・フィジカル連携等のマーケット動向と企業における技術開発マネジメント |
4860-1029
創造情報学連携講義III |
岡本 青史
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テーマ:「知識処理」
Web2.0、SaaS(Software as a Service)、クラウドコンピューティングに代表されるソフトウェア・サービス分野の新潮流Web Innovationを概説し、Web Innovation時代における知識処理技術及びそのビジネス適用の最新動向を概説する。
・Web Innovation概説と最新動向
・Web Innovationにおける知識処理
・知識発見(テキスト、Web、マルチメディア) |
4860-1036
創造情報学連携講義IV |
福澤 寧子
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(未 定)
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4860-1031
創造情報学連携講義V |
川人 光男 他
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情報通信の進化・発展を支え、脳神経科学と関わる先端的な研究開発の現状及び動向について講義する。具体的には、脳情報科学、ブレインマシンインターフェース、ヒト型ロボットの分野についての最新の取り組みを紹介する。
第1回:計算論的神経科学とBMI
ATR脳情報研究所 所長 川人光男
第2回:脳情報デコーディングと
ブレインマシンインターフェース(1)
第3回:脳情報デコーディングと
ブレインマシンインターフェース(2)
ATR脳情報研究所
神経情報学研究室長 神谷之康
第4回:巧みな操作を可能にする脳の
情報ネットワーク
第5回:外界に働きかける脳情報通信
ATR認知機構研究所 所長 今水寛
第6回:非侵襲計測による脳活動推定と
そのBMI応用
ATR脳情報解析研究所 所長 佐藤雅昭 |
4860-1033
創造情報学連携講義VII |
工藤 拓
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テーマ:「最先端Webテクノロジー」
今やWeb技術は人々の日常生活に深く溶けこみ、生活インフラの一部になっている。人々はWeb上で買い物をし、メールを読み書きし、動画を共有し、地図を閲覧したりと、作業の場所がローカルコンピュータからWeb上に集約されるようになってきた。膨大なWeb上の情報を整理し、世界中の人々がアクセス可能になるためには、これまで以上に高度な情報処理技術が必要となる。また、Webから知識をマイニングし、その知識を応用した新しいサービスも生まれてきている。本講義では、Webに関連する様々なプロダクトの設計・開発・運用に携わるエンジニアが、以下のようなトピックに関して、各システムを裏で支える最先端の情報処理技術、運用上の工夫などを実例を交えながら紹介する。
・大規模分散処理システム
・Web検索技術
・動画共有サービス
・地図情報サービス
・Webを知識源とする機械翻訳システム
・Webを知識源とする日本語入力システム
・最先端Webブラウザ技術
・スマートフォン技術 |
4860-1034
創造情報学連携講義VIII |
守谷 健弘
亀岡 弘和 |
(未 定)
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4860-1035
創造情報学連携講義IX |
未定
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(未 定)
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