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故障率に偏りがある大規模計算機クラスタのチェックポインティングによる高信頼化

東 美和子

(指導教員:中村 宏 助教授/システム情報学先端研情報物理システム分野
資料PDF(azuma.pdf/156K)
研究概要

チェックポインティング。計算の中間状態を保存し,データに冗長性を持たせる。
高性能・低コストな計算システムとして計算機クラスタの利用が広がっている。本研究では,計算ノードごとに故障率が異なるクラスタシステムの高信頼化を目指し,中間状態を保存するチェックポインティングの新しい手法を提案しその有効性を示した。

修論の感想

研究は難しく苦労が多いものでしたが,その過程で,論理的な考え方,文書の作成力を養うことができて大変有意義だったと思います。

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